新型シエンタ・ハイブリッドのマイナーチェンジいつ頃?現行とマイナーチェンジの違いは。



シエンタの人気はやはりハイブリッドと思う。ミニバンの中では最強の燃費で年齢層に関係なく、その中でも主婦層には特に人気があるでしょう。マイナーチェンジも近い内にすると思う。ハイブリッドとマイナーチェンジの情報を考えていきましょう。

引用:https://bestcarweb.jp/news/newcar/2932

シエンタハイブリッド・マイナーチェンジはいつ?9月が濃厚!

春頃にトヨタの営業マンと話しをした時にマイナーチェンジは夏ぐらいにしますと、ハッキリと言った!

7月か8月か9月か、いつ頃何だろう近い内と言うのは分かっている。トヨタの営業所を見ていると決算品や店長オススメとかラスト1台とか、やたらとシエンタを押し出しているのがわかる。

これはもうすぐだなと思う。9月中ですね!楽しみですねマイナーチェンジですから、色んな部分や性能がチェンジしてると見込まれます。あとプラスαしているでしょう。

ゆうさん
現行モデルとマイナーチェンジの違いを比べてみよう。

シエンタハイブリッド・マイナーチェンジどこがチェンジ!

チェンジする点は見た目(デザイン)安全性能燃費の向上ですね。なかでも気になるのが、男性ならデザインですね、女性なら燃費も気になる所です。

この3つは間違いなしに変わるでしょう。なぜならトヨタの営業マンに聞いたからです。

順番にみていきましょう!

マイナーチェンジ後のデザイン(見た目)

これは現行モデルです、オシャレですね。ここからどの辺りがチェンジするんでしょうか?フロント部分リア部分は変わるでしょう(トヨタ営業マンに確認)。

どんな感じでかわるかは、とても楽しみです。見てすぐに一目惚れしてしまうのか、現行モデルの方がいいのかは見てみないと分からないです。(いろんなマイナーチェンジ後の画像を載せているが、あくまで予想です)

見た目は外見だけじゃなく、内装も重要なポイントである。このバランスが取れている車が人気の車であることは間違いない。他のポイントも大事だが、この2点は特に重要である。

はたしてシエンタはこの重要ポイントをクリア出来るでしょうかは、お楽しみになりますね。トヨタのことだから想像以上のデザインとは思いますが。

現行モデルの内装のインパネ部分のオレンジステッチは残っているでしょう。皮張りのカラーバリエーションがあれば人気がでるのに(自分の予想ですが)

他の車のマイナーチェンジ後を見たらフロント部分なら、ヘッドライト、グリル、バンパーなんかは確実に変わるでしょう。

CH-Rのフロントマスクと似てる感じかなと思っているんですが。流れるウインカーも装備されそうですね。リア部分はテール辺りは残しつつ斬新なデザインになるでしょう。

ゆうさん
こんな感じ!予想されている画像

シエンタ・マイナーチェンジ後の追加ボディーカラーは何色?

現状はMONOTONE9色あります。

何色か追加されるでしょう、予想では2~3色くらいと思います。レッドマイカメタリックは、見た感じレッドに見えないので、もっと明るい雰囲気になりそうです。
※あくまでも予想です。

FLEX TONE5色です。

FLEX TONEは2色のツートンカラーでオシャレでかわいいカラーです。このタイプも何色かは追加されるでしょう。
 

シエンタ・マイナーチェンジ後の内装は?

現状シエンタのハイブリッド・G Cueroの内装で、上品でカッコイイですね。やはりシエンタと言えばインパネ部のオレンジステッチがいいですね。

これ以上の内装となれば、どんな感じになるのか楽しみです。シートのカラーバリエーションが追加されそうですね。ナビのパネルもインチアップするかも。

シエンタといえば3列シートですが、3列シートはあまり使わないのが現状みたいです。そのため2列シートの5人乗りが追加されるかもしれませんね。

シエンタ・マイナーチェンジ後の安全性能

安全性能はアルファードに導入されているトヨタセーフティセンスが導入されているらしい!確実に導入されている(トヨタの営業マン情報)

■トヨタセーフティセンス■

・自動ブレーキプリクラッシュセーフティー

・レーントレーシングアシスト

・レーダークルーズコントロール

・アダプティブハイビームシステム

・ロードサインアシスト

・先行車発進アラーム

これだけの安全性能がついていれば安心ですね。いったいどこまでシエンタは進化していくのだろうか。

運転に自信のないかたでもセーフティセンスがついていれば、安心して運転ができそうですね。小さいお子さんがいてる家族や女性の方の強い味方になりそうです。

トヨタセーフティセンスの口コミ

  1. 田舎の高速で試したときですが、50キロの距離を脚は何も触れず、ハンドルは片手で軽く触っている程度の握りで走らせてました
    前の車に追い付くとちゃんと減速しますし、前が離れたら設定のスピードまでちゃんと加速します
    ハンドル操作は普段の走らせる車線内の位置より少し右寄りに走らせるのでちょっと最初は慣れないですが、慣れたら安心して任せてます
    首都高等の急カーブがある高速でもちゃんと走るはずですが、万が一を考えたら自分で操作が良いでしょう
    首都高で渋滞なら車にお任せになります
  2. レーダークルーズとレーントレーシングをセットしておけば、あとはハンドルに手を添えておくだけで、半自動運転できますよ。機械として良く出来ています。
    とにかく楽です。全て機械に任せきりにするのは良くないですが、高速道路での運転を安全かつ疲労が少なくできます。セットしておくと、流れに上手く乗れるのでイライラもかなり減ります。

シエンタ・マイナーチェンジ後の価格と燃費は?

価格は

現状のシエンタ・ハイブリッド G 2,329,855円です。マイナーチェンジ後の価格はそんなに変わらないと言っていました。(トヨタの営業マン)

トヨタセーフティセンスが追加されているので、その分が少し高くなるでしょう。20万プラスくらいでしょう。

だいたいで2,500,000円くらいでしょう。

燃費は

実際の実燃費はハイブリッド車で、街乗りで20km/l・高速走行で25km/lくらいです。これ以上の燃費は上回っているでしょう。

ただ、フリードと燃費の差はほとんど変わらないので、ここでトヨタの底力を出して燃費で差をつけてくるかもしれませんね。悪くなることは、まずないと考えてもいいでしょう。楽しみですね。