シエンタがマイナーチェンジ!予想で2018年の夏に発表!?(追記あり)

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meeher  編集部
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トヨタの営業マンに聞いたところシエンタマイナーチェンジは、2018年8月頃の予定らしい。シエンタ、マイナーチェンジのポイントとは、デザイン・安全性能のセーフティセンスの搭載である。この2つは営業マンに聞いたので確実に導入されているでしょう。

あと、私の予想ですがボディーカラーも追加されているでしょう。今までのトヨタはマイナーチェンジする時は、ボディーカラーを追加する傾向にあるからです。
デザイン・セーフティセンス・ボディーカラーは一体どんなものなのか、見てみましょう!

シエンタがマイナーチェンジされました!2018年、9月。どんな感じ!

やっと出ましたマイナーチェンジ後のシエンタ。見た目的にはそんなに変わりはないように見えますね。上の画像(ラディアントグリーンメタリック)のカラーもマイナーチェンジ前のグリーンマイカメタリックがなくなり、ラディアントグリーンメタリックに変わりました。

ただラディアントグリーンメタリックは3列シート車専用になります。ついでに説明すると、MONOTONEカラーからは、10色。

マイナーチェンジ前よりべージュが1色追加されています。このベージュは2列目シート車専用になります。

後、マイナーチェンジ前のレッドマイカメタリックからセンシュアルレッドマイカに変わりました。暗いイメージから明るいイメージになっているので、人気色になりそうな感じがしますね。

meeher  編集部
ベージュとセンシュアルレッドマイカは人気色になるかも!

TWO TONEカラーは全6色。ブラックマイカに白、赤、茶、黄、緑、ベージュになります。変更点といえば、ボディーカラーに対してアクセントカラーがすべてブラックマイカになっていることです。

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マイナーチェンジ後の内装

2列目シートの新設定

3列シート車に加えて、2列シート車を設定。2列シート車ならではの大容量ラゲージや特別な収納機能を活用して、様々なアウトドアシーンをサポートしてくれそうですね。

 

シエンタのマイナーチェンジで2018年何が変わる?予想してみよう。

デザインは?

はっきりしたことは、分からないがフロント部分のバンパーやメッキパーツが増えるんじゃないかなと思う。形は前期型からガラッと変わりそうな雰囲気ですね。
リア部分も変更はありそうですね、特にテール付近は全然違うものになるでしょう。

ボディーカラーは?

ボディーカラーの追加もありそうです。モノトーンから何色、フレックストーンから何色という感じで出ると思う。まだまだトヨタが出している、ボディーカラーでシエンタにないカラーはあるので、その中から出してくるんじゃないかな。
例えばグレー・ベージュ・オレンジ・パープルなどが候補になりますね。
フレックストーンのアクセントカラーのパターンも違うタイプが出てくると思います。

ホイール・インパネは?

ホイールのデザインもホイールキャップも変更はあるでしょう。どんな感じかは全然分かりませんが。カッコよく仕上がってくると思います。

インパネも変わるとおもいますが、想像がつきませんね。シエンタのインパネ部分は発売当時は、オレンジステッチが斬新でとても人気があっただけに、今回のマイナーチェンジでもトヨタはインパネ部分は力を入れてくるでしょう。
楽しみにしてる方は多いんじゃないかなと思います。

外観、内装は発表するまでは推測でしかないんですが、安全性能のトヨタセーフティセンスは、必ず導入されるでしょう。2018以降の次世代トヨタセーフティセンスを各車に採用することを発表しているからです。

さて、最新のトヨタセーフティセンスとは、どんな性能なのか見てみましょう。

シエンタのマイナーチェンジで導入されそうなセーフティセンスは?

セーフティセンスは今のシエンタにも入っているんですが、マイナーチェンジの時に導入される安全性能は、新型アルファードに入っている機能らしんです。営業マンが言ってました。
アルファードの安全機能を見てみましょう。

レーントレーシングアシスト(ハンドル操作サポート)

引用:https://toyota.jp

レーントレーシングアシストのスイッチをONにすると、車線から逸脱する可能性があることを警告したり、車線からの逸脱を避けるためのステアリング操作支援を行います。さらに高速道路や自動車専用道路を走行中、レーダークルーズコントロール(全車速追従機能)の作動時に、車線維持に必要なステアリング操作支援を行います。

引用:https://toyota.jp

車線維持支援機能

車線中央を走行するために必要なステアリング操作の一部を支援。白(黄)線が検出困難な場合でも先行車両に追従する支援を行います。

車線逸脱警報機能/車線逸脱抑制機能

車線から逸脱する可能性をマルチインフォメーションディスプレイに表示、および警報ブザーにより警告するとともに、車線からの逸脱を避けるのに必要なステアリング操作の一部を支援。さらに、車線の判断については、白線だけでなくアスファルトや縁石などの境界から逸脱すると判定した場合も支援します。

ふらつき警報機能
車両のふらつきを検知したときに、マルチインフォメーションディスプレイ表示で休憩を促す注意喚起を行います。

プリクラッシュセーフティ(自動ブレーキ)

引用:https://toyota.jp

前方の車両や歩行者(昼夜)、自転車運転者(昼)をミリ波レーダーと単眼カメラで検出。警報ブザーとマルチインフォメーションディスプレイ表示で衝突の可能性を知らせ、ブレーキを踏めた場合はプリクラッシュブレーキアシスト。ブレーキを踏めなかった場合はプリクラッシュブレーキを作動させ、衝突回避または被害軽減をサポートします。プリクラッシュブレーキは歩行者や自転車運転者に対しては自車が約10〜80km/hの速度域で作動し、たとえば、歩行者との速度差が約40km/hの場合には、衝突回避または被害軽減をサポートします。また、車両に対しては自車が約10km/h以上で作動。たとえば、停止車両に対し自車の速度が約50km/hの場合は、衝突回避または被害軽減をサポートします。

 

ロードサインアシスト(標識読み取りディスプレイ)

引用:https://toyota.jp

ロードサインアシストは、前方のカメラで認識した道路標識を、マルチインフォメーションディスプレイに表示するシステム。道路標識の見落としを減らし、安全運転を促します。ディスプレイ表示中に速度規制値を超過した場合や、はみ出し通行禁止を表示中に自車の追い越し操作を検出した場合などには、表示の点滅などでドライバーに告知する機能も備えています。

シエンタマイナーチェンジ、予想2018のまとめ

・外観はフロント、リア部分、テール形状、ホイールぐらいが、変更あるでしょう、

・内装は、現状のシエンタを上回る可能性がある。

・カーナビが7インチから8~9インチに変わるかもしれない。

・ボディーカラーは何色かは、追加されるでしょう。

・アルファードに導入した最新トヨタセーフティセンスがシエンタにも!

・価格は今のシエンタより10~20万は高くなるでしょう。(最新トヨタセーフティセンス導入のため)

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