シエンタとフリードを比較してみた。室内ではフリードの方が広い?2018年どっちを選ぶかはあなた次第!

外観を比べてみた

ボディーカラー

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引用:sinngatasientasannojituryoku.com

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引用:https://mag-x.jp

見た目はどっちがいいか?簡単に説明をすると、シエンタはキュートな感じがして女性にウケそうですね。もちろん派手な色だけではなく、パールホワイトやブラック、ブラウン系の落ち着いたボディーカラーもある。
シエンタのボディサイズは全長が4235mm、全幅が1695mm、全高は1675mmとなっています。

フリードもいろいろなボディーカラーはあります。どちらかと言うとシンプルです!男性から女性まで乗れる車ですね。
フリードは全長が4265mm、全幅が1695mm、全高は1710mmとなっていて、フリードの方が全長が30mm長く、全高が35mm高くなっています。

次に車の形、フォルムですね。カラーとフォルムを合わせてどちらがいいのか、カッコイイのか見てみましょう。

フォルム

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引用:https://carconmarket.jp

シエンタのフォルムだけを見ると!新型で出た時は”オシャレな車”だなぁと思いました。僕が見たのは「エアーイエロー」だったんですけど、形と凄くマッチングしていてカッコ良かった。
テールよりフロント部分のほうがいい、バランスがとれていて渋い感じになっています。

フリードの方はこれまたフロントマスク部分が個人的に好きですね。フロントガラスからバンパーの下までの曲線が完璧です。ヘッドライトもうまく中に溶け込んでる感じがいいですね。マイナス点は今のホンダのフロント部分は大体同じように見えてしまう所ですね。

内装を見てみよう!

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引用:https://kei-luv.com

インパネ部分はシエンタの方がオレンジステッチが発売当時は斬新なデザインだったため人気があり、今でも購入する決め手になっている。

シエンタの2列目のシートは左右独立しており、それぞれにスライドとリクライニングが可能なので、座った人がそれぞれに好きな姿勢をとる事が出来ます。

さらに多彩なシートアレンジによって、荷物の量や形に合わせて荷室を広げるなどフレキシブルにアレンジすることも可能です。

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フリードは1、2列目をフラットにしたり、2列目、3列目フラットモードにするとより個室空間のようにくつろぐことが可能です。2列目は1席ずつ分かれたアームレス付きのキャプテンシートにしているので、
それぞれがゆったりと自由に快適にドライブを楽しむことが出来るシートになっています。

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引用:www.honda.co.jp

ドア・乗り降り

ダウンロード (1)シエンタ
引用:s.kakaku.com

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引用:www.honda.co.jp

両車ともパワースライドドアになっています。シエンタは地面からの高さが330mmで、子供やお年寄りの方が安全に安心して乗れることが可能です、フリードは400mmです。

ただドアを開閉するときは、シエンタの場合はドアノブに付いている、ボタンをおすだけで開けることができる。フリードの場合はドアノブを少し引いたら開くようになっている。
荷物が多いときはシエンタの方が便利かもしれませんね。次はバックドアの広さを見てみましょう。

バックドアの広さ

シエンタでは3列目のシートに5:5分割サードシートを採用しているので3列目の収納ができ、
必要に応じてラゲージスペースを広げることが出来ます。

バックドアは充分な高さと横幅があるスクエアな大開口バックドアで、さらに地上から荷台の高さもちょうど良い高さなので、大きな荷物も重たい荷物も高く持ち上げることなくラクに積み込むことが出来ます。

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フリードのバックドアは、横にも縦にもワイドなテールゲート開口部と低い地上高によって、重い荷物も簡単に積み込むことができます。

さらに、3列目シートを左右にはね上げれば、荷室を広げることが出来ます。

また、2列目キャプテンシートを装備のタイプでは、2列目シートをアレンジせずに長い荷物を載せることが可能です。

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安全性能はどうなんだろう?

シエンタの安全性能

・ドライブスタートコントロール

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